電子書籍「僕が漫画から学んだ1億円の稼ぎ方」を無料プレゼント

どうも、和佐です。

今回は「漫画を語る」のではなく、僕が書いた新しい電子書籍について語っていこうと思います。

ちなみにこれですね。 

「僕が漫画から学んだ1億円の稼ぎ方」というタイトルの電子書籍ですが、こちらは“無料”で読むことができます。

今すぐ無料で読みたい人はこちらのページからダウンロードしてください。

こちらの電子書籍は無料で読めてしまうので、興味がある人はもう今すぐにでもダウンロードしていただきたいんですが、今回は僕のことをよく知らない人もいるので、僕が今現在どんなことをしているのかについて少し話しておきたいと思います。

では早速。

1.和佐大輔って誰だよ?

僕は現在、

  • 漫画について好き勝手に語ること
  • YouTubeでゲーム実況をすること(顔も名前も出さずにやってます)
  • インターネットマーケティングについて教えること
  • インターネットマーケティングを手伝うこと

こんなことを生業として生きています。

例えばたまにこんな風にテレビで紹介されたり、

脳科学者の茂木先生のラジオに呼ばれたりすることもあります。

もともとは17歳の時に始めた「ヤフオク」がきっかけでビジネスをスタートさせて、そこから「アフィリエイト」に取り組んだり、「コンテンツビジネス」に取り組んだりしていくことで、少しずつインターネットマーケティングのスキルを高めていったわけです。

お陰様で今では色んな人たちと仕事をすることができていますが、僕が17歳のときから変わらずずっと持ち続けている信念は、

「インターネットでは“個人”が活躍するべき」

ということです。

例えば今では「ユーチューバー」というものが職業として認知され始めていますが、あれは会社の看板でやるのではなく、個人名や芸名でやりますよね?

あの形がまさに、

「個人が活躍する」

という形です。

インターネットでは、ユーチューバーのように自分の顔や名前を出して活動することもできるし、完全に匿名で活動することもできます。

やることも自由だし、誰かに命令されてやるわけではないので、やりたいことを好きなようにできるんです。

そしてそこで「ニーズ」に答えていくことができれば、例えば「広告収入」という形で収入を得ることもできるし、自分たちで何か商品やサービスを提供してもいいわけです。

とにかく「インターネット」という場所は、個人が自由に活動できる場所であり、個人と個人や個人と法人が繋がる場所だと思っています。

で。

僕の話に少し戻しますが、僕は12歳の時に事故で首の骨を骨折して、「頸椎損傷」という重度の障害を負い、半身不随になりました。 

今でも体の7割は麻痺していますし、車いすで生活しています。

今でこそ自分のやりたいように色んなことをやれていますが、インターネットでビジネスを始める前までは、正直、夢も希望もありませんでした。

なぜなら、

「高校を卒業してから、その先の行き場が全くない」

状態だったからです。

普通だったら大学に行ったり、専門学校に行ったり、就職する道があるわけですが、僕の場合はその道はありませんでした。

高校は公立高校だったので、僕が学校に通うための準備だったり、ケアをしてくれましたが、大学や専門学校になるとそーゆー配慮は一切なくなります。

例えば自分ではまず「通学」ができないので、家族に送り迎えしてもらう必要がありますが、僕が当時住んでいた場所は高知県の田舎だったので、高知市内の大学に通おうと思ったら、車で1時間30分かかるんです(高校までは片道15分)。

家族も普通に仕事をしてますから、毎日僕を送り迎えすることができないし、誰かに送り迎えを頼むにはお金がかかってしまいます。

この時点でもう高校卒業後の学校に行くという選択肢はないわけです。

今でこそ「インターネット大学」などがありますが、当時はまだそんなものは存在していないので、そうなると「就職」という選択肢を考えるわけですが、

僕のような身体障害者を雇ってくれる会社なんてありません(苦笑)

だから当時16歳の僕にとっては、高校を卒業した先の未来が全く見えなくて、学校にもあまり行く気がない状態でした。

そんな時に出会ったのがインターネットを使ったビジネスだったわけですが、これは衝撃的でした。

だって僕にとって難関である、

  • 毎日通学、通勤する
  • 決められた時間に働く

ということがクリアできて、完全に家にいながら収入が得られる道があったわけですから。

しかも、

  • 特別なスキルはいらない
  • お金もかからない
  • 今すぐにできる

という、僕にとっては願ったり叶ったりの条件です。

「こりゃ、やるしかない」

と思って、とりあえずヤフオクから始めたわけですが、一般社会において、僕にはほとんど自由がなかったからこそ、僕にとってインターネットというのは自由の象徴なんです。

そして実際に、ビジネスをスタートさせてから1年で年商1億円を突破し、それから12年間連続で右肩上がりにビジネスを成長させ続けることができました。

最初の1年間で僕が実際にやったことと言えば・・・

・ヤフオクで不用品の販売をすること

・安く仕入れた商品をヤフオクで転売すること(月収20万円突破)

・ブログを作ってアフィリエイトをすること(月収30万円突破)

・アフィリエイトのやり方を教えること(一気に月収1000万円突破)

たったこれだけでした。

インターネットの良いところは、

「自分の実力と行動が全て」

というところです。

つまり、

「やればやっただけの結果が付いてくる」

ということです。

だからぜひ多くの人にこの可能性を知って欲しいと思って、今でも企業だけでなく、個人や個人事業主の人たちにも、インターネットでのビジネスのやり方を教えています。

今回の電子書籍もその活動の一環ですね。

2.漫画から学んだ1億円の稼ぎ方ってどういうこと?

今回の電子書籍のタイトルは、

「僕が漫画から学んだ1億円の稼ぎ方」

ですが、僕は子供の頃から漫画が大好きで、事故で首の骨が折れて、高熱が出て生死の淵を彷徨っている間も、

「少年ジャンプだけはちゃんと毎週買っておいて」

と頼んだぐらい、漫画に命をかけています(笑 

当時のジャンプはこんな時代でした

漫画からは非常に多くのことが学べるわけですが、それがインターネットの相性がバッチリなんです。

漫画というのは簡単に言えば、

  • 読者の興味を引く
  • 読者の共感を得る
  • 読者の期待に応える(良い意味で裏切る)

ってことの繰り返しです。

これってインターネットでやることも同じなんです。

例えばわかりやすく「ユーチューバー」で例えれば、まずは視聴者の興味関心を引く必要があるので、ユーチューバーは「世の中の話題」に乗っかったり、ゲーム実況などをして、

「自分のことを知ってもらうきっかけづくり」

をしますよね?

漫画も同じで、連載が始まってすぐにまずは読者の興味を引かないといけないので、

  • 他の漫画とは違うこと
  • 思わず読んでしまう第1話
  • 次も読まずにはいられない引き

を作っていきます。

だから漫画をひたすら読んでいると、

「何をやれば人の興味を引けるか」

がわかってくるんです。

そして興味を引いたら次は「ファン」になってもらう必要があるので、「共感してもらう」ってことが非常に重要です。

漫画の場合は主人公やキャラクターに共感してもらいますが、ユーチューバーの場合は「自分自身」に共感してもらう必要があります。

だから自分のことを自己開示していくんです。

興味を引くだけで終わったらファンにはなってくれませんからね。

「共感がどうやって生まれるのか?」

これも漫画から学ぶことができます。

そして3つ目の、読者の期待に応えていくというのも、漫画家の使命ですよね?

やはりいい意味で予想を裏切ってきたり、逆にベタな展開にしてみたり、とにかく読者の期待や予想に応えていく必要があります。

ユーチューバーも同じで、期待に応えていくのが仕事です。

でもそれは、

「視聴者のいいなりになる」

ってことではありません。

だから漫画から、

「期待の応え方・裏切り方」

を学ぶんです。

・・・こんな感じで、漫画からは多くのことが学べるんです。

わかりやすいのでユーチューバーを例に出しましたが、これはインターネットでビジネスをするならあらゆる業種で同じことが言えます。

例えばネットショップでも、ただ売れる商品を横流しするスタイルなのか、それともショップのファンになってもらうスタイルなのか、後者であれば漫画の知識が生きてきます。

僕はビジネスをやるなら、圧倒的に

「ファンを作るビジネス」

がいいと思っているので、漫画は最高の教科書なんです。

そこに答えが全て書いてあると言っても過言ではありません。

今回の電子書籍では、こんな風に僕が実際に色んなビジネスをやってきた経験を踏まえて、

「漫画から学んだビジネスに使える知識」

というものをまとめています。

僕は実際にこれらの知識を使って1億円を稼いだし、現在進行形で稼ぎ続けているので、だから「僕が漫画から学んだ1億円の稼ぎ方」なんです。

別に自分でビジネスをやろうと思っていない人にとっても、非常に面白い本に仕上がっていると思うので、ぜひ気軽に読んでみてください。

3.なんで電子書籍が無料なの?

「僕が漫画から学んだ1億円の稼ぎ方」は、無料でダウンロードできる電子書籍ですが、これが無料の理由は簡単です。

まず、

「できる限り多くの人にインターネットの可能性を知って欲しい」

ということ。

そして次に、

「和佐大輔を知ってもらうきっかけを作りたい」

ということです。

僕のことをこの「マンガタリ」というメディアで知ってくれた人もいると思いますが、もっと知って欲しいんです(笑)

この「マンガタリ」では、僕のビジネスについての話はあまり書かないので、この本を読んで知って欲しいと思っています。

これがきっかけで、インターネットでビジネスをして、自分の力で生きていくということを始める人もいると思います。

そうなったら

「僕の仲間」

ってことです。

僕は仲間をもっと増やしたい。

そしていつか一緒に仕事をしたり、何か面白いことができたら嬉しいわけです。

そんな感じで、別に社会的で偉そうな大義名分があるわけではありません。

僕はボランティアとか、募金とか嫌いな人種なので(苦笑)

あんまり慈善事業には興味がないんです。

でも、僕自身の未来が面白くなるなら、無料でも何でもいいと思っています。

騙されたと思って、まずは本を読んでみてください。

では、本の紹介が長くなるのも変なので、今回はこの辺で。

ありがとうございました。

和佐大輔

電子書籍「僕が漫画から学んだ1億円の稼ぎ方」の無料ダウンロードはこちらです。

 

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僕が漫画から学んだ
1億円の稼ぎ方

ドラゴンボール、ワンピース、ラッキーマン、ウシジマくんなど、数多の漫画から和佐大輔は何を学び1億円を稼げるようになったのか。17歳で起業して12年間連続で1億円を稼ぎ続けるインターネットマーケティングの天才・和佐大輔が、累計1万冊以上の漫画を読んで学んだビジネスの極意を語る。

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ABOUTこの記事をかいた人

和佐大輔

「人生で大事なことはすべて漫画から学んだ」と豪語するマンガタリのライター。「漫画を愛し、漫画に愛された男」サンシャイン和佐は少しでも多くの人に漫画のすごさを伝えなければいけない、という身勝手な使命のためにマンガタリを一人で運営中。詳しくはプロフィールをご覧ください。